未分類の記事一覧

精度の高い型取りをするための準備

投稿日:2021年2月7日

カテゴリ:未分類

被せ物は人工の皮膚 多くの患者さんが経験のある「虫歯を取って削って詰める・被せる」。 当院では、この行程の精度が歯の寿命に大きく関わる考え、力を入れております。 歯の表面のエナメル質は、人間が卵の時に、皮膚と同じ部分から […]

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詰め物のリスク

投稿日:2021年2月5日

カテゴリ:未分類

詰め物をしているとヒビの入るリスクがある 虫歯になった方の多くが、詰め物をした経験があると思います。 しかしながら、この詰め物、残っている歯の量が少なくなってしまうため、治療後、機能し、力がかかると、ヒビが入ってしまうこ […]

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つめ物の下には虫歯が

投稿日:2021年1月31日

カテゴリ:未分類

つめ物に段差があった患者さん ある患者さん。 下の奥歯のつめ物と歯の隙間に段差があり、その部分が柔らかくなっていました。柔らかくなっているというのは、虫歯になっている大きなサインの一つです。 患者さんの希望により、そのつ […]

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親知らずが残っているメリット

投稿日:2021年1月29日

カテゴリ:未分類

移植に使える 「親知らずを抜きました」とよく耳にする方も多いかと思いますが、親知らずを抜歯する理由としてあげられるのが、 親知らずの周りに炎症が起きる 手前の歯が痛む この二つです。 しかしながら、親知らずが残っているメ […]

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親知らずが残っているデメリット

投稿日:2021年1月28日

カテゴリ:未分類

親知らずの周りに汚れがたまります 「親知らずを抜きました」 よく耳にする言葉ですが、なぜ親知らずを抜くことが多いのか? それは「汚れがたまるから」です。親知らずが中途半端にはえていることにより、その部分に汚れがたまり悪さ […]

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マイクロスコープを使った虫歯の治療

投稿日:2021年1月19日

カテゴリ:未分類

歯が欠けている・・・ 患者さんは60歳代の男性。 「左上の歯が欠けてしまった」とのことで来院されました。 マイクロスコープで、この左上の歯を確認したところ、 詰め物のが装着されており、その両側の歯の部分が欠けているのがわ […]

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被せ物の内部が悲惨な状況に

投稿日:2021年1月14日

カテゴリ:未分類

根の先の炎症を他院で指摘され来院 患者さんは40歳代の女性。 左上の一番奥の歯の根の先の炎症を指摘され、当院に来院されました。 診査の結果、根管治療が必要を判断し、治療を開始しました。   被せ物を外すと内部は […]

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下の犬歯の虫歯の治療

投稿日:2021年1月9日

カテゴリ:未分類

虫歯が進行し治療が必要になった左下の犬歯 患者さんは60歳代の女性です。 当院で2年ほど、メインテナンスを行いながら、定期的なクリーニングを受けていました。以前から、左下の犬歯に虫歯がありましたが、まだ、治療をするほどで […]

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マイクロスコープを使って前歯の虫歯を取り除く

投稿日:2020年12月30日

カテゴリ:未分類

上顎の前歯に虫歯が・・・ 患者さんは、根管治療を受けたいと、当院を受信した患者さんでした。 その部分の根管治療を完了させ、その他の部分も、ということで、他の部分確認をしたところ、上顎の前歯に虫歯が見つかりました。 患者さ […]

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被せ物の下からの虫歯は厄介です

投稿日:2020年12月9日

カテゴリ:未分類

被せ物の精度が悪いと下から虫歯になります 歯との間に隙間があるような、精度の低い被せ物を長期間に渡り装着していると、その隙間に汚れがたまり、被せ物の下から虫歯になってしまいます。 これは、ある患者さんの精度の悪い被せ物を […]

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